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2012年10月21日
雨上がりましたね!


午後から開催出来そうです(^-^)v
2012年10月16日



2012年10月14日(日)、OHMツインサーキットにおいてサンデーレースを開催しました。
今回はJMスポーツ、F1グランプリ、ツーリングオープン、トゥエルブ、
ヨコモGT500、目指せ16秒クラスの6クラスで行いました。


今回の大会からクリップ剤マイティーグリッパーV3が使用可能になりました。全体的にはグリップが安定しハイサイドもしなくなりました。


めざせ16秒クラスは16秒000より速いラップで周回した選手は次の周にピットレーンを通らなければならない、ドライブスルー・ペナルティが義務付けられます。ピットレーンにはパイロンが設けられ、ピットロードは相当時間を要するので、ペナルティが命取りに。予選は竹田選手がポールポジションを獲得。決勝はその竹田選手がトップを快走します。中盤中村選手が竹田選手をパスしますが痛恨のドライブスルー・ペナルティで竹田選手が再びトップに立ち、そのまま優勝しました。優勝は伊藤兄選手。2位は中村選手が入賞しました。



トゥエルブクラスは荒井選手がポールポジション。決勝は本間選手が終盤猛チャージし、ついにラスト1周で荒井選手をかわし大逆転優勝。2位は荒井選手。



ヨコモGT500クラスはアンプ・モーターがヨコモ製のワンメイクレースです。予選ポールポジションは山田選手。決勝は予選トップの山田選手がまさかのミス連発。予選2位の本間選手がトップ山田選手をかわしトップゴール。2位中村選手、3位山田選手が入賞しました。



ツーリングオープンクラスは中村(成)選手がポールポジションを獲得。決勝は中村選手が貫禄の走りで2位以下に1周以上の差を付けトップゴール。2位は山田選手。3位は荒井選手。



F1グランプリクラスは今大会ほとんどの選手がゴムタイヤを使用していました。予選は荒井選手ポールポジションを獲得。決勝は荒井選手と高尾選手のデットヒートがラスト1周まで続き荒井選手が僅差で優勝しました。2位はトップと0.1秒差で高尾選手、3位は山田選手が入賞しました。



JMスポーツクラスは山田選手がポールポジション。決勝はトップ山田選手が中盤以降徐々に引き離し優勝。2位に橋本選手。3位に竹田選手が入賞しました。
 
 
2012年10月14日

2012年10月14日

2012年10月14日

2012年10月14日

2012年10月14日

2012年10月14日

2012年10月14日
本日はツインサーキットでサンデーレースを開催しております


今回からマイティーグリッパーV3が使用可能に


本間さん調子はいかが?


中村(孝)さんは瞑想中


しげさんのピットはカッコイイ


荒井さんの走りにタイヤが持ちません


橋本さんはタイヤに何か念じております


さて、これは誰のピットでしょう?


全日本帰りの竹田さんからのお土産

2012年10月12日
今日はヨコモGT500のタイヤとグリップ劑のテストを
行う予定!

久々にタイヤウォーマーも物置から
ひっぱりだしました(*^^*)



とりあえず、グリップ劑なしで走ってみます。
普通に走ります。フロントミディアム、リヤソフトの
スリックですが、まずリヤは抜けません。
タイムは15秒000ハイサイド路面ではなくなったが
タイムは1秒落ち(>_<
でもとても走りやすいです。
次はグリップ劑を使用。
アンダーなためフロント、リヤ共に全面塗ります。
ここで注意はごくわずかで良いです。
時間も5分位で良いと思います
結局、溶ける材料なので、塗りすぎはダメダメ
付属のはけだと、量が多くついちゃうので、スポンジに少量で
まんべんなく塗れます(^-^)v



タイヤ拭くときはキムワイプでしつこいくらい拭きます



走りは変わらないが、タイムは0.3秒上がりました。

その後、フロントスプリングをスーパーソフトにして
もう少し曲がるようにして14秒320まで上がりました(^o^)v
2012年10月12日
ボビーショー写真いろいろ















2012年10月11日



今日は東京ボビーショーに来ています!
プラモデル主体ですが、ラジコンも結構ありましたよ(^^)d



2012年10月05日


Rcワールド11月号入荷しました(^o^)/
2012年09月30日
今日はマイカーを紹介いたします(゚∀゚ )



ヨコモR12ワールドエディションですヽ(*´∀`)ノ



ボディはプロトフォームAMR12
アンプはLRPストックスペック
サーボはサンワSRGーHR
モーターはヨコモ3.5T
タイヤはフロントアクティブハード
リヤはZAC38
グリップ剤はマイティーグリッパーV3
フロント半塗り
リヤ全塗り
15分位置いてタオルで綺麗に拭き取り

グリップしすぎる時はフロントを7分位で位で拭き取ると良いです(^^♪







2012年09月29日


2012年9月28日(金)OHMツインサーキットにて2012年度京商 F-GPX第5戦を開催しました。今回からマイティーグリッパーV3が解禁になってはじめてのレース。元々オイル路面のコースで夏でもハイサイドしまくりのメガグリップコースでしたが、グリップ剤を使用するようになってからタイムは若干落ちたものの、非常に走らせやすくなりました。予選はベストラップ方式を2ラウンド行い、道下選手が13秒594と前回とほぼ変わらない好タイムで予選ポールポジションを獲得。決勝はBメインから行い、谷内、沼口、山口選手がAメインに進出。Aメインはトップ道下選手と2位の中澤選手が熾烈なトップ争いを展開。終盤中澤選手が周回遅れの車と接触し、道下選手が僅差で優勝しました。2位は中澤選手、3位は山口選手が入賞しました。







2012年09月25日



2012年9月23日(日)オーム輪厚オンロードサーキットにてオームGPオンロードレース&京商地元カップ第2戦を開催しました。今回は函館からイルカさんの店長さんとお客さんも来てくれました。ありがとうございます。この日は朝から天候に恵まれました。気温も20度と過ごしやすい秋晴れの一日となりました。レースは4クラス行いました。



インファーノGTクラスは予選3分周回レースで行い、鈴木選手がポールポジション獲得。
決勝は5分周回レースで行い、鈴木選手が安定した走りで優勝しました。2位に瀬野尾選手、3位谷内選手が入賞しました。


 今年から復活のGPオープンクラス。ツーリングカーにCカータイプボディを装着したいわば1/10レーシングクラスになります。予選は5分間周回レースで行い、金子選手がポールポジション。決勝もトップ金子選手が各選手ベストラップ19秒台の中、ただ一人18秒台をマークするなど絶好調で優勝しました。2位は初入賞の藤原選手が健闘、3位は前回優勝の安斉選手が入賞しました。



GP―Sクラスはベストラップ方式で行い、金子選手が21秒395でポール獲得。決勝はBメインから行い、Bメインは佐藤、山口選手がAメイン進出。Aメインは予選トップの金子選手が序盤にトラブルで優勝争いから後退。変わって鈴木選手がトップに立ち優勝。2位にはBメインから勝ち上がった佐藤選手、3位に道下選手が入賞しました。

       
スポンジクラスは予選5分周回レース。金子選手が16周5分15秒129でポールを獲得します。決勝はCメインから行い、山口、安斉選手がCメインからBメインまで勝ち上がります。Bメインは鈴木、山口選手がAメインに。山口選手はこの日CメインからAメインまで勝ち上がりの活躍です。Aメインは金子、畠山選手の熾烈なトップ争い。しかし畠山選手痛恨の燃欠によるエンスト。金子選手がこのリードを守りきり優勝。2位は畠山選手。3位は鈴木中澤選手が入賞しました。

真剣な表情のイルカ店長



何かをけずっているイルカ店長




いつも通り険しい表情の本部長



輪厚チャンプ金子選手



爽やかな秋晴れでした 











2012年09月21日
明日9月22日は本店、ツインサーキットとも
午前10時から午後8時までの営業です(^-^)v

よろしくお願いいたしますm(__)m
2012年09月16日
明日からツインサーキットは。。。。




















一階アスファルトコースを試験的にマイティーグリッパーV3の
使用が可能となりました(*^^*)




詳細は直接おたずねくださいませm(__)m
2012年09月12日
来たぜ!
でもすぐ売れたぜ!

2012年09月11日
2012年9月9日(土)、OHMツインサーキットにおいてサンデーレースを開催しました。


今回はJMスポーツ、F1グランプリ、ツーリングオープン、
ヨコモGT500、目指せ16秒クラスの5クラスで行いました。
めざせ16秒クラスは16秒000より速いラップで周回した選手は次の周にピットレーンを通らなければならない、ドライブスルー・ペナルティが義務付けられます。ピットレーンにはパイロンが設けられ、ピットロードは相当時間を要するので、ペナルティが命取りに。
今回は特別にSCトラックという若干大きめのオフロードカーもOKとしました。凄い迫力でした。さらに即席ジャンプを設置しさらに迫力満点でした




。予選は伊藤兄選手がポールポジションを獲得。決勝はその伊藤兄選手がトップを快走しますが痛恨のドライブスルー・ペナルティで中川選手がトップに立ちます。しかし伊藤兄選手が終盤抜き返し優勝しました。優勝は伊藤兄選手。2位は中川選手、3位はSCトラックの伊藤弟選手が入賞しました。



ヨコモGT500クラスはアンプ・モーターがヨコモ製のワンメイクレースです。予選ポールポジションは山田選手。決勝は予選2位の渡部選手がトップ山田選手をかわしトップゴール。2位山田選手、3位吉田選手が入賞しました。



ツーリングオープンクラスは予選全日本帰りの佐久間選手がポールポジションを獲得。決勝は佐久間選手が貫禄の走りで2位以下に1周以上の差を付けトップゴール。2位は山田選手。3位は渡部選手。



F1グランプリクラスは今大会ほとんどの選手がゴムタイヤを使用していました。予選は渡部選手ポールポジションを獲得。決勝は渡部選手が安定した走りで優勝しました。2位は吉田選手、3位は荒井選手が入賞しました。



JMスポーツクラスは山田選手がポールポジション。決勝は序盤にトップ山田選手と2位伊藤剛選手の白熱のトップ争い展開。中盤以降は山田選手が徐々に引き離し優勝。2位に伊藤剛選手。3位に渡部選手が入賞しました。


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